3月14日の朝日新聞にて、『いのちの建築』の書評(評者:望月京氏)を、書評欄「好書好日」に掲載していただきました。手塚貴晴・由比が建築設計を行う旨で大切にしている、「営みの基礎を考えること」に触れ、手塚夫妻の建築は、こうした人為と環境との関係を持っており、その本質はデザインと美の結び目の関係につながると評価していただきました。書評および購入ページについては、下記のコメント欄のリンクよりアクセスできます。好評発売中ですので、ぜひお手に取ってご覧いただけますと幸いです。
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書評:https://book.asahi.com/article/16420249
